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日本高野連の発表によると、今夏の第108回円国高校野球選手権地方大会の参加校は、昨年より33チーム減の3,363チーム(3,362校)となりました。最も参加チームが多いのは愛知の174チームで、全国10地区で参加が100チームを超えました。一方参加チームが少ないのは、鳥取の21チームです。
また、「統廃合の特別措置」による連合チームは35校15チーム、部員不足による連合チームの参加は421校142チームとなっています。