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夏の甲子園 初日に土入りキーホルダーを配布

阪神甲子園球場は、今年の81日に開場100周年を迎えます。これを記念して、甲子園の土が入った記念キーホルダーを第106回全国高校野球選手権大会第1日(87日)の開会式と、第1試合の入場者に配布するそうです。

初日の午前の部のチケットを持ち、開門から第1試合の五回裏終了までに入場した人が対象となります。複数の入場券を持っていても11個、試合が順延の場合には記念品配布も順延になります。

春のセンバツ大会で配布されたものとはデザインが異なるようなので、コレクションするのも良いですね!!

女子の甲子園決勝 ユニホーム着用でチケット割引

83日に甲子園で行われる第28回全国高校女子硬式野球大会の決勝の入場券販売について概要が発表されています。インターネットでは716日から、コンビニでは同18日から発売されます。

また、ユニホームを着用して来場すれば、当日券窓口で中央自由席券を割引価格で購入できます。適用となるユニホームは、全国高校女子硬式野球連盟に加盟したことがあるチームのものに限るそうなので、お忘れなく!

雨天中止の場合には、84日に順延し、チケットはそのまま有効になるそうです。

「バーチャル高校野球」ギネス世界記録に認定!

朝日新聞社と朝日放送テレビ㈱が運営する高校野球ファンにはお馴染みの「バーチャル高校野球」が、昨年の第105回全国高校野球選手権大会で計3482試合を配信したとして、ギネス世界記録に認定されました。

ライブ配信は2015年からスタートし、毎年試合数を拡大していました。昨夏は地方大会を含めた全試合を配信していて、「単一スポーツチャンピオンシップをプラットフォームでライブストリーム配信した最多試合数」として認定されました。

夏の全国高校野球 地方大会の日程が決定

106回全国高校野球選手権大会の49代表を決める地方大会の日程が発表されました。

最も早い開幕は、沖縄と北・南北海道で622日より始まります。日程が順調に進めば、719日に秋田で最初の代表校が決まり、29日に東東京、静岡、岡山、徳島で決勝が行われ、全代表が出そろう予定です。参加チーム数は、富山の抽選会が行われる75日に確定します。

侍ジャパンU-18壮行試合 8月28日に開催決定!

92日より台湾で開幕する「第13 BFA U18アジア選手権」へ出場する侍ジャパンU-18代表の壮行試合として、828日に大学日本代表との対戦が発表されました。今回で7回目で、今年はほっともっとフィールド神戸で開催されます。

試合形式は、9回制、コールドゲームなし、延長なし、DH制ありで行われ、両チームとも木製バットを使用するというルールのもと行われる模様です。

『阪神甲子園球場100周年記念ラッピングトレイン』のご紹介

今年の8月に阪神甲子園球場は開業100周年を迎えます。記念事業の一環として、地元の阪神電鉄で、甲子園にゆかりのある名作野球漫画のヒーローたちが描かれたラッピングトレインが運行しているのは、ご存じでしょうか。

車体に描かれているのは「ドカベン」「巨人の星」「タッチ」「MIX」「H2」「ダイヤのA」「ダイヤのA actⅡ」「プレイボール」「ROOKIES」の全9作品で、車内もコラボポスターでジャックされた特別仕様になっているそうです。

運行区間は大阪梅田(大阪市)-山陽姫路(兵庫県姫路市)間で、61編成になっています。今年の12月頃には終了してしまうそうです。近くへお出かけの際には、推しのキャラクターに出会えるといいですね!

女子高校野球 今夏の決勝も甲子園で

720日に開幕する第28回全国高等学校女子硬式野球選手権大会の概要が発表され、83日に予定している決勝は、今年も甲子園で行われることが決定しました。

1997年に始まった当初はわずか5校のみの参加でしたが、今年は最多の62チームが出場する予定です!

今夏の高校野球応援ソング 決定!!

朝日放送テレビ(ABCテレビ)の今夏の高校野球応援ソングが、SNSで若年層を中心に支持されている4人組バンド「ねぐせ。」が歌う『ずっと好きだから』に決まりました。

87日に開幕する第106回全国高校野球選手権大会のテレビ・ラジオ中継のほか、大会期間中のハイライト番組「熱闘甲子園」などで流れる予定です。

春季地区大会 途中経過

大型連休を終えて、九州・四国地区ではいち早く春季地区大会の決勝が行われました。6月にかけて、予選や残りの地区で熱い戦いが続きます。

日程と結果は、次の通りです。

 【北海道地区】 522日から6日間…16

 【東北地区】 614日から4日間…14

 【関東地区】 518日から6日間…17

 【北信越地区】 61日から3日間…8

 【東海地区】 518日から3日間…8

 【近畿地区】 525日から4日間…8

 【中国地区】 61日から3日間…8

 【四国地区】 高松商(香川)が優勝

 【九州地区】 明豊(大分)が優勝

今夏の甲子園 午前と夕方の2部制を導入へ

日本高野連は、87日に開幕する第106回全国高校野球選手権大会の第2回運営委員会で、試合を午前と夕方に分ける「2部制」を一部日程で導入することを決めました。

暑さ対策の一環として、大会第1日から第3日の試合数を13試合とし、入場券もそれぞれ販売します。初日の開会式は午前8時半に開始、第1試合は13時半、第23日の第2試合は14時半で終了していない場合、原則として継続試合になります。

また酷暑対策として、準決勝、決勝の時間も繰り上げると発表されています。

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