カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
RSS
 

夏の甲子園 出場49校が決定!!

85日に開幕する第108回全国高校野球選手権大会の出場校が決定しました。初出場は4校で、今春のセンバツ王者の大阪桐蔭などセンバツ4強は惜しくも敗退し、激戦を戦い抜いた全49校が夏の頂点を目指します!

組み合わせ抽選会は、主将によるオンライン抽選で81日に行われます。


  北北海道:白樺学園2年ぶり5回目)、南北海道:札幌日大2年ぶり2回目)

  青森:青森山田2年ぶり13回目)、岩手:花巻東4年連続14回目)

  秋田:横手57年ぶり2回目)、山形:鶴岡東2年ぶり9回目)

  宮城:仙台育英2年連続32回目)、福島:東日大昌平(初出場)

  茨城:霞ケ浦2年ぶり4回目)、栃木:佐野日大16年ぶり7回目)

  群馬:健大高崎3年連続6回目)、埼玉:花咲徳栄2年ぶり9回目)

  千葉:拓大紅陵24年ぶり6回目)、東東京:関東第一3年連続11回目)

  西東京:八王子実践(初出場)、神奈川:横浜2年連続22回目)

  山梨:東海大甲府3年ぶり15回目)、静岡:聖隷クリストファー2年連続2回目)

  愛知:享栄31年ぶり9回目)、岐阜:中京7年ぶり8回目)

  三重:三重4年ぶり15回目)、新潟:日本文理4年ぶり13回目)

  長野:松商学園2年連続39回目)、富山:高岡商4年ぶり23回目)

  石川:遊学館11年ぶり7回目)、福井:敦賀気比2年連続13回目)

  滋賀:八幡商15年ぶり8回目)、京都:立命館宇治3年ぶり5回目)

  大阪:履正社3年ぶり6回目)、兵庫:3年ぶり3回目)

  奈良:天理2年連続31回目)、和歌山:智弁和歌山3年連続29回目)

  岡山:岡山学芸館3年連続5回目)、広島:福山(初出場)

  鳥取:鳥取城北3年連続8回目)、島根:立正大淞南3年ぶり4回目)

  山口:高川学園2年連続4回目)、香川:英明2年ぶり5回目)

  徳島:鳴門渦潮2年ぶり9回目)、愛媛:新田5年ぶり2回目)

  高知:明徳義塾2年ぶり24回目)、福岡:東筑9年ぶり7回目)

  佐賀:佐賀商8年ぶり17回目)、長崎:長崎日大16年ぶり10回目)

  熊本:有明(初出場)、大分:大分商13年ぶり16回目) 

  宮崎:日南学園8年ぶり10回目)、鹿児島:神村学園4年連続9回目)

  沖縄:沖縄尚学2年連続12回目)

イベントのご紹介 ~甲子園歴史館にて『夏の高校野球企画展2026』~

728日から830日まで、甲子園歴史館にて『夏の高校野球企画展2026』が開催されます。今回の内容は沖縄県勢のあゆみの紹介や、「熱闘甲子園」とのコラボ特別展として斎藤佑樹氏と振り返る2006年大会の紹介、歴代応援ソング特集、記念フォトスポットの設置、「熱闘甲子園」ロゴの原画展示が行われます。

さらに第108回全国高等学校野球選手権大会に出場する全49校のユニフォームの展示や、パネル、展示品、特別映像を使用した前回大会の振り返り、優勝校に贈られる深紅の優勝旗、優勝盾、優勝メダルの展示を行うなど盛りだくさんの内容になっているそうです。

夏休みに足を運んでみてはいかがでしょうか♪♪

♪熱中症対策のご紹介♪

日本高野連の公式サイトに『深部体温を下げて熱中症を防ごう!!』が公開されています。熱中症を減らし重症化を防ぐために、効果的な2つの方法が紹介されています。

  1. アイススラリーを飲む

凍らせたスポーツドリンクなどをシャーベット状にした飲料で、摂取することで深部体温を下げる、あるいは上昇を抑える効果があります。(水筒に溶けないくらいの量の氷を入れた飲料や、氷を口に含んで溶かすことでも効果が期待できます)

  1. 手のひら冷却で血液から冷やす

手のひらには動脈と静脈を結ぶ血管の部位があり、体温調整に必要な役割を果たしています。ここを通る血液を冷やすことで、冷たい血液が体の深部に戻り、深部体温を下げることができます。バケツなどに入れた氷水に、両手のひらを数分から10分程度浸せばOK。(冷えたペットボトルを手のひらで挟んだり、包むことでも効果が期待できます)

取り入れやすい方法で、普段の練習や試合の時に実践してみてください。

高校野球<女子> 今夏の決勝も甲子園で

718日に開幕する第30回記念全国高等学校女子硬式野球選手権大会は、81日に予定している決勝を今年も甲子園球場で行うことが決まりました。

大会の特設サイトが公開されていますので、トーナメント表やチケットの販売概要についてもぜひチェックしてみてください!!

今夏の全地方大会 3,363チームが参加

日本高野連の発表によると、今夏の第108回円国高校野球選手権地方大会の参加校は、昨年より33チーム減の3,363チーム(3,362校)となりました。最も参加チームが多いのは愛知の174チームで、全国10地区で参加が100チームを超えました。一方参加チームが少ないのは、鳥取の21チームです。

また、「統廃合の特別措置」による連合チームは3515チーム、部員不足による連合チームの参加は421142チームとなっています。

高校野球 硬式部員12年連続減少

日本高野連の発表によると、2026年度の硬式野球部の部員数は前年度比1265人減の124116人で、12年連続で減少となりました。加盟校数は21校減の3747校となり、21年連続の減少となります。

今回の調査では新たに女子部員数も公表があり、全国で計9212人、そのうちマネジャーが9103人、男子部員と一緒に練習している部員は109人ということがわかりました。

高校野球<女子> 第30回記念大会は史上最多70チームが参加

718日に開幕する第30回記念全国高等学校女子硬式野球選手権大会は、全国から史上最多となる70チームが出場すべく組み合わせが発表されています。会場は兵庫県淡路市および丹波市で行われ、決勝については現時点で場所・時間等調整中とのことです。

未来の女子野球界を担う選手たちの熱い戦いに、注目が集まります!!

夏の甲子園へ向け地方大会の日程が決定

108回全国高校野球選手権大会の代表校を決める地方大会の日程が発表されました。613日に全国の先陣を切って沖縄大会が開幕し、日程が順調に進めば728日の愛知、岐阜、大阪、広島、山口を最後に全49代表校が出そろう予定です。

今夏の全国選手権大会は、は85日から18日間(休養日3日を含む)の日程で行われます。

今夏の高校野球応援ソング 担当はVaundy

熱闘甲子園などでおなじみの朝日放送(ABC)テレビの今夏の高校野球応援ソングを男性ソロアーティストのVaundyさんが担当することが決まっています。現在作曲中のため、タイトル等は未定です。

Vaundyさんは「甲子園球場を目指して集まる若き才能たちを、音楽の力で少しでも鼓舞できれば本望です。僕も球児たちに負けないくらい、全力投球で挑みます」とコメントしています。

春季地区大会 途中経過

4月に九州地区から始まった春季地区大会は、6月にかけて開催されています。すでに終了した地区の優勝校は、以下の通りです。

【関東地区】 横浜(神奈川)

【東海地区】 県岐阜商(岐阜)

【四国地区】 新田(愛媛)

【九州地区】 エナジックスポーツ(沖縄)

ページトップへ