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夏の甲子園 第7日目

104回全国高校野球選手権大会は、7日目を迎えています。今後の日程は、以下の通りです。

【第7日目】812日(金)

1試合 明豊(大分)vs 一関学院(岩手)

2試合 八戸学院光星(青森)vs 愛工大名電(愛知)

3試合 鶴岡東(山形)vs 近江(滋賀)

4試合 海星(長崎)vs 天理(奈良)

【第8日目】813日(土)

1試合 有田工(佐賀)vs 浜田(島根)

2試合 九州学院(熊本)vs 帝京五(愛媛)

3試合 智弁和歌山(和歌山)vs 国学院栃木(栃木)

4試合 敦賀気比(福井)vs 市船橋(千葉)

【第9日目】814日(日)

1試合 横浜(神奈川)vs 聖光学院(福島)

2試合 二松学舎大付(東東京)vs 社(兵庫)

3試合 大阪桐蔭(大阪)vs 聖望学園(埼玉)

【第10日目】815日(月)

1試合 明秀日立(茨城)vs 仙台育英(宮城)

2試合 高松商(香川)vs 九州国際大付(福岡)

夏の甲子園 いよいよ明日開幕!!

104回全国高校野球選手権大会が、明日6日より阪神甲子園球場にて開催されます。休養日3日を含む17日間の日程で、順調に進めば決勝は822日に行われる予定です。

3日の組み合わせ抽選会では、新型コロナウイルスの集団感染が発生した4校は出席せず、初戦は第8日目に設定されました。

出場する全49校の3回戦までの組み合わせは、以下の通りです。

【第1日目】86日(土)

1試合 日大三島(静岡)vs 国学院栃木(栃木)

2試合 明豊(大分)vs 樹徳(群馬)

3試合 京都国際(京都)vs 一関学院(岩手)

【第2日目】87日(日)

1試合 八戸学院光星(青森)vs 創志学園(岡山)

2試合 愛工大名電(愛知)vs 星稜(石川)

3試合 鶴岡東(山形)vs 盈進(広島)

4試合 近江(滋賀)vs 鳴門(徳島)

【第3日目】88日(月)

1試合 海星(長崎)vs 日本文理(新潟)

2試合 天理(奈良)vs 山梨学院(山梨)

3試合 敦賀気比(福井)vs 高岡商(富山)

4試合 興南(沖縄)vs 市船橋(千葉)

【第4日目】89日(火)

1試合 三重(三重)vs 横浜(神奈川)

2試合 日大三(西東京)vs 聖光学院(福島)

3試合 二松学舎大付(東東京)vs 札幌大谷(南北海道)

4試合 県岐阜商(岐阜)vs 社(兵庫)

【第5日目】810日(水)

1試合 大阪桐蔭(大阪)vs 旭川大(北北海道)

2試合 聖望学園(埼玉)vs 能代松陽(秋田)

3試合 鹿児島実(鹿児島)vs 明秀日立(茨城)

【第6日目】811日(木)

1試合 仙台育英(宮城)vs 鳥取商(鳥取)

2試合 高松商(香川)vs 佐久長聖(長野)

3試合 明徳義塾(高知)vs 九州国際大付(福岡)

4試合 下関国際(山口)vs 富島(宮崎)

【第8日目】813日(土)

1試合 有田工(佐賀)vs 浜田(島根)

2試合 九州学院(熊本)vs 帝京五(愛媛)

3試合 智弁和歌山(和歌山)vs 第1日目第1試合の勝者

夏の甲子園 チケットのネット販売が始まっています!!

86日に開幕する第104回全国高校野球選手権大会の入場券が、3年ぶりに一般向けに3回戦(大会第11日)分まで販売開始しています。

新型コロナウイルス感染拡大予防や混雑防止のため、全席指定・前売りとしインターネットで購入ができます。決勝を除いては日付指定の単日券(単券)のみで、今大会から料金を改定しています。

組合せ抽選会は、83日午後4時から行われる予定で、チケットも争奪戦になりそうです!!ローソンチケット、チケットぴあ、あさチケ、甲チケにて購入可能です。(※入場券代とは別に発券に伴う手数料がかかる場合があります)

夏の甲子園 コロナ対策ガイドラインの主な内容

先日開かれた第104回全国高校野球選手権大会の臨時運営委員会で、新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインが発表されました。

感染者の選手変更は、当該校の試合開始2時間前まで可能とし、これによって1度登録を外れた選手が診断書などにより再度登録することも認められます。また、緊急対策本部がチーム内での集団感染と判断した場合、感染陽性時期を確認し、試合日程の変更で対応可能な場合は、当該試合の日程を変更することもあると定めました。

86日の午前9時から行われる開会式には登録選手全員が参加するものとし、観客の入場は上限を設けず、ブラスバンドの入場可能な人数は50人以内(楽器を使用し、応援する生徒)としました。

83日の組み合わせ抽選会は、午後4時から大阪市内で3年ぶりに開催する予定で、選手らの出席は1チーム22人以内に制限されます。

センバツ出場校 選考ガイドライン導入へ

日本高野連は12日、今春に行われた第94回選抜大会の第4回運営委員会を開き、予選を持たない招待大会としての理念を明示した大会綱領を策定し、選考過程の明確化を目指した「選考ガイドライン」を作成し、評価のポイントを明示しました。

「選考ガイドライン」では、秋季大会の試合結果を重要としながら、参考資料の一つとし、試合結果と試合内容を同程度に評価して、総合的に判断。試合内容については、技術面だけでなく、試合運びや野球に取り組む姿勢、チームワークなども評価の対象としています。

また複数の学校の評価が並んだ場合は、多くの都道府県から出場できるように、地域性を考慮することも明文化しています。

選抜の選考をめぐっては、第94回大会における東海地区での選出で全国的な議論を呼びました。今後は選考過程の透明性が高まっていくことになりそうです。

夏の高校野球地方大会 3547チームが参加

今夏の第104回全国高校野球選手権地方大会の参加チームの発表があり、昨年より56チーム少ない3547チームであることがわかりました。(連合チームは1チームとしてカウント)

全国49大会のうち、31大会で参加チームが減り、4大会で増えます。最多は愛知の175で、次いで神奈川が170、大阪が165となり激戦区となるようです。

2023年夏 高校野球のキャッチフレーズの募集が始まります!

朝日新聞社が毎年行っているキャッチフレーズコンクールですが、来年夏の第105回全国高校野球選手権記念大会の募集が71日より開始となるようです。高校生が対象で、応募の中からグランプリ1点、優秀賞数点が選ばれ、入選作品は新聞、テレビ、ラジオなどで使用されます。

直近5年のキャッチフレーズは、以下の通りです。

 2022年(第104回) 「この夏も、応援したい君がいる。」

 2021年(第103回) 「繋ぐ想い、挑む夏。」

 2020年(第102回)※中止 「自分の本気と、出会う夏。」

 2019年(第101回) 「新たに刻む、ぼくらの軌跡。」

 2018年(第100回) 「本気の夏、100回目。」

どれも熱い思いが込められています。全国の高校生の皆さん、高校野球を大いに盛り上げていきましょう!!

イベントのご紹介 ~阪神甲子園球場「グラウンド満喫!わくわく甲子園ウォーク」~

710日(日)に阪神甲子園球場のグラウンドで特別イベントが開催されます。

今シーズンから外野フェンス沿いに完成した「ウォーニングゾーン(人工芝エリア)」を初開放し、外野手の目線で球場の広さやフェンスの大きさなどが体感でき、新しくなったリリーフカーでの記念撮影の他、阪神タイガースの選手が動いて登場する「動く!ARフォトフレーム」での記念撮影などが楽しめる内容になっているそうです。

併設の甲子園歴史館にも入館できて、参加者にはオリジナルのチケットホルダー&今治タオルのプレゼントも用意されるそうです。

料金はおとな2,800円、高校生2,300円、こども(4歳から中学生)1,800円で、WEBチケットが販売されています。

ご興味のある方は、甲子園歴史館のオフィシャルサイトにて詳細をご確認ください!!

夏の全国高校女子野球 組み合わせが決定

今夏の第26回全国高校女子硬式野球選手権大会の組み合わせ抽選会が63日に行われました。

大会には前回より9チーム多い過去最多49チームが参加する予定で、722日に開幕し、同30日までの準決勝を丹波市で開催します。日程が順調に進めば決勝は82日に、昨夏に続いて阪神甲子園球場で行われる予定です。

最高の舞台である甲子園にたどり着く2校の行方は…?新たな歴史が刻まれることになりそうです。

夏の全国高校野球 49地方大会の日程が決定

104回全国高校野球選手権大会の49代表を決める地方大会の日程が発表されました。

最も早い開幕は沖縄(618日)で、次いで北・南北海道と兵庫(625日)、最後は福井(716日)で全ての地区で大会がスタートします。日程が順調に進めば、717日に沖縄で最初の代表校が決まり、31日に西東京で決勝があり、全代表が出そろう予定です。

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