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日本高野連は、今夏の甲子園出場を争う地方大会に向け、球審用のヘルメットを各都道府県連盟に配布することを決めました。使用球場ごとに3個ずつ、熱中症対策のために白色で3種のサイズを用意します。
プロ野球での深刻な事故から、審判員の重大事故に備え不安を軽減することを目的とし、予算は1200万円を見込んでいるそうです。